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PlayStation 4Pro [ゲーム機]

新生活購入デバイスNo4 CPU、GPUをクロックアップし性能が強化されたPlayStation 4Pro 
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3DO REAL (松下電器) 1994年 ゲーム編 [ゲーム機]

3DOゲーム

前回松下の3DOをご紹介しましたが起動したついでに私が所有するゲームディスクをいくつか動かしてみました。 
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3DO REAL (松下電器) 1994年 [ゲーム機]

3DO REAL (松下電器) 1994年 初期型79,800円→54,800円 後期型44,800円(REAL Ⅱ)

アメリカ3DO社の規格に準じた32ビット次世代機。
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セガサターン(SEGA) 1994年 [ゲーム機]

セガサターン(SEGA) 1994年 初期型44,800円 後期型20,000円

メガドライブから互換を捨て仕様を一新して開発された32bit次世代機。
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メガドライブ (SEGA) 1988年 [ゲーム機]

メガドライブ (SEGA) 1988年 定価21,000円

世界初の16bitゲームマシン。
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PC Engine CoreGrafix 1989年 [ゲーム機]

PC Engine CoreGrafix 1989年 標準価格24,800円 初号機PC Engine (NEC) は1987年に発売。

ファミコン(FC)が当時のゲーム機の主流であったが、そこに一石を投じたのがNECがゲームソフトメーカーのハドソンと共同開発したマシンです。色も512色(FC は56色)、グラフィック(256×224,320×224,336×224,512×224)、スプライト表示などハードウェアスペックはかなり高く、また、ROMカセットが主流(任天堂だけだが)の中、Huカードと呼ばれるカード(やっぱROM)でゲームを供給していました。
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スーパーファミコン:SFC (任天堂) 1990年 [ゲーム機]

スーパーファミコン:SFC (任天堂) 1990年 標準価格25,000円

大ヒットしたファミコンの後続機。CPUを5A22 65C816互換(16Bit)にパワーアップして色も32768色から選択可能な多数の16色カラーパレットと、それらのカラーを適用可能な16色スプライト、数十個以上のスプライト同時表示数、背景の多重スクロールと回転・拡大・縮小表示機能、3Dポリゴン描写、ソニーのDSPによるPCM音源の採用するなど当時のゲーム機のスペックのワンランク上の性能をもっていた。
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ファミリーコンピューター FC (任天堂) 1983年 [ゲーム機]

ファミリーコンピューター:FC (任天堂) 1983年 標準価格14,800円

言わずと知れたファミコン
現在のゲーム機のルーツはここから始まったくらい大ヒットした機種。
同時期にSEGAのSEGA_MarkⅢがありましたが、「ドンキーコング」「ピンボール」「マリオブラザーズ」などのアーケードからの移植によりSEGAを引き離した。
出た当時はそんなに売れるとは思わなかったが、「マリオブラザーズ」をはじめとしたソフトウェアの質の高さを考えるとヒットした理由がわかります。
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SEGA マークⅢ (SEGA) 1985年 [ゲーム機]

SEGA マークⅢ (SEGA) 1985年 標準価格15,000円

本機は、SEGAが1985年に発売したゲーム機です。
当時はファミリーコンピューター(ファミンコン)と人気を2分していましたが、
ファミンコンのソフトウェアの多さから、次第に劣勢となっていった。
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